QRを貼るだけで、「誰が・何を・いつ・どこへ」がすべて記録される。

アプリ不要。スマホカメラだけで動く、現場の備品・工程トレースシステム。

QRを貼るだけで運用スタート。最短1週間で現場稼働

貸出・返却・移動を、スキャン+タップで1秒記録

スキャン時の位置情報を自動記録。最後どこにあったかを地図で把握

資料をダウンロードする(無料)

現場の備品管理、まだ紙とExcelに頼っていませんか?

貸出簿の更新漏れ
貸与物の返却漏れが発生

Excelや紙の貸出簿は更新漏れが必ず出る。
棚卸しのたびに不一致が発生。

備品が今どこにあるか分からない

「誰が持ってる?」「いつから貸し出してる?」など、確認のたびに人を呼ぶことが多発。

管理が属人化する

ベテランしか分からない運用になり、
スタッフが変わるたびに一からやり直し。

所在不明・未返却・棚卸し負荷が慢性化——

そのお悩み…「Trace QR」 が解決します!!


スキャンの瞬間に「アクション・時刻・位置情報」を自動記録。
記録の手間ゼロで、現場の動きがすべて見える。

誰でも使える、3ステップ操作

アプリ不要。スマホカメラで今すぐ使える

① カメラでQRをスキャン
② アクション種別をプルダウンで選択
③ 送信する
教育コストほぼゼロで現場展開できます。

スキャン時の位置情報を自動記録

QRをスキャンした瞬間の位置情報・時刻・担当者を記録。

管理画面の地図で最終スキャン場所をひと目で把握。
「どこ行った?」の問い合わせを大幅に削減します

工程・送り先を自由にカスタマイズ

現場のフローに合わせて、アクションを自由に設定。

「貸出」「返却」「A社へ出荷」「点検済み」など、自社の運用に合わせて工程名を自由に設定可能。
複雑な現場でも運用が統一できます。


タイムラインと地図で、すべての動きをひと目で可視化

「いつ・誰が・どこで・何をしたか」を、地図とタイムラインで一覧確認。
管理画面を開けば、現場の状況がすぐわかります。

01 — タイムライン表示

「貸出」「返却」「移動」の全履歴を時系列で追跡

スキャンのたびにアクション・時刻・担当者を自動記録。
ログイン機能を使えば「誰がスキャンしたか」も残ります。

02 — スキャン位置の自動取得

最後にスキャンされた場所を、地図でひと目確認

スキャン時の位置情報を地図にプロット。「どこ行った?」の確認電話や探し回る時間を大幅に削減します。

導入企業の声

※導入企業へのヒアリングに基づく概算値です。効果は運用環境により異なります。

棚卸し時間 70%削減

スキャン履歴から自動集計。
手作業での突き合わせ作業が不要に。

所在不明がゼロに

最後のスキャン場所・時刻を即確認。
「どこ行った?」の問い合わせが激減。

未返却の問い合わせが半減

貸出状況を管理画面で一覧把握。
催促漏れ・確認電話が不要に。

他社比較

「先週、誰がそのモノを動かしたか」、すぐ答えられますか?

比較項目

紙・Excel管理

Trace QR

📍 スキャン時の位置・時刻を自動記録

✓ 位置・時刻をスキャンで自動保存

✏️ 記録の手間


手書き・入力が面倒

✓ スキャン1秒で自動記録

☁️ 紛失・更新漏れリスク


紛失・更新漏れ多発

✓ クラウド自動保存

📦 棚卸し・集計作業


手作業・ズレが必ず出る

✓ スキャン履歴から自動集計

⚙️ 工程・送り先の管理


対応不可・複雑

✓ 現場に合わせて自由設定

👥 担当者が変わっても継続


属人化・引き継ぎ大変

✓ 誰でも3ステップで使える

導入事例

TraceQRはあらゆる「現場」で使うことができます。

工場・製造量

工程トレース管理に活用
「A工場 → 検査 → B工場 → 出荷」の流れをスキャン履歴で全て追跡。
棚卸し不一致を大幅削減。

医療・介護

備品の履歴管理を自動化
車椅子・医療機器を最後にどこでスキャンしたかを地図で確認。
探し回る時間を大幅に削減。

メンテナンス企業

回収漏れ・返却漏れを削減
設置・点検・回収の工程をQRで記録。
「回収したか不明」の問い合わせが激減。

自治体・学校

貸出簿をQR化、管理負荷が大幅軽減
紙の貸出簿を廃止。
誰でも使えるシンプルな操作で、担当者が変わっても運用が続く。

よくある質問

Q. 現場スタッフが使いこなせるか不安です。

アプリのインストール不要、操作は「スキャン → 選ぶ → 送信」の3ステップです。スマホカメラさえあれば使えるため、教育コストをほぼゼロに抑えられます。

Q. ラベルは自社で印刷できますか?

はい、管理画面からQRラベルを発行し、自社で印刷できます。印刷済みラベルの出荷にも対応しています。

Q. 既存のMAMORIO Biz(BLEタグ)と共存できますか?

できます。既存のBLEタグを使ったMAMORIO Biz環境と並行運用が可能です。段階的に移行・拡張することもできます。なお、AI分析機能や外部チャットツール(direct等)との連携は今後対応予定です。

Q. 利用ユーザー数に上限はありますか?

ユーザー数は無制限です。現場スタッフが何名いても追加費用はかかりません。
※QRタグの発行枚数に応じた月額費用(1枚100円/月)が発生します。

TraceQR の「使いやすさ」と「追跡精度」を体験しませんか?

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